横浜家庭裁判所脇の路上に男性遺体
身元も判明してませんが、何かしらのトラブルに巻き込まれたんでしょうね。
『参照記事』
25日午前7時10分ごろ、横浜市中区寿町の横浜家庭裁判所脇の市道で、男性が倒れているのを出勤してきた家裁の男性職員が見つけて110番通報した。
伊勢佐木署員が駆けつけたところ、男性はあおむけに倒れて額から血を流しており、すでに死亡していた。神奈川県警は遺体の状況などから殺人事件と断定し、身元の確認を急いでいる。
調べによると、男性は40歳位で、家裁敷地を囲む壁と、市道に止まっていた乗用車の間に倒れており、壁には男性のものとみられる血痕が付着していた。
同家裁によると、夜間は職員1人が宿直しているが、人が争うような声や物音は聞いていないという。